早稲田松竹。
この2本はまとめて書いたほうがよい気がするので一緒に。
『シン・ウルトラマン』
トップガンやククルス・ドアンも気になるが、まずはこれ。
以下ネタバレ。
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』
公開時からとにかくネタバレ自重の風潮が強く、しかもMCUの関連作品全部予習してから観ろみたいな言説もあったが、実はあまりちゃんと観てない。これ自体今まで観てなかったわけだし。すまん。
というわけで以下ネタバレあり。
『ゴーストバスターズ/アフターライフ』
どっちかというとスパイダーマンのほうが目当てで何も予習せず行ったもんだから、あろうことか2016年のリブート版『ゴーストバスターズ』とごっちゃになってて、女子のゴーストバスターズで評判になったやつだよね、と勘違いしてた。この2本は「トリビュート・トゥ・マスターピース! ~オリジンへの愛が止まらないシリーズ最新作~」という特集だからそれじゃないわな。
以下ネタバレあり。
『地球外少年少女 後編 「はじまりの物語」』
パンフ売り切れじゃーん! と思ったら前編と後編で別のパンフがあるわけじゃなく一緒のやつだった。もう買ってたわ。
『最後の決闘裁判』
世渡り下手な田舎の騎士がマット・デイモンで、デキる代官としてうまいこと出世するのがアダム・ドライバーだった。なんとなく逆かと思ってた。
『DUNE/デューン 砂の惑星』
なにげに2年以上、つまりコロナ禍体制になってから行ってなかった早稲田松竹。
『地球外少年少女 前編 「地球外からの使者」』
『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』
『プリンセス・プリンシパル Crown Handler』第2章
今世紀最高のアニメ『プリンセス・プリンシパル』、全人類待望の以下略。